カテゴリー「クリームバスの本場 バリにて☆」の記事

マクドじゃなくてマック派

カラダに良い訳ではないってことは

分かってるのですが、

滞在中、通りがかりになんとなく行ってみまして。
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限定という言葉にしっかり反応してしまい・・・
そして、限定らしきメニューを注文。
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ジャン。

なんたらラップ?的なものです。

感想は、普通においしい。
味もポテトも日本と変わらないし。

ナゲットを大きく平たくしたものが二つメインのように
ラップされたもの。(レタス、マヨネーズ類も。トマトもありましたかね?)

通常のハンバーガーはチャレンジしていないので分かりません
がインドネシアの人達は、胃が大きめですか?
というくらい、ボリュームがありました。

勧めているわけではなく、ちょっとした紹介ってことで。

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ランブータン

見た目は、いかにも南国フルーツだけど

中身は色白で甘いけど甘すぎない。

味も食感も薄れる前にまた食べたいなぁ。

暑い日は特にカラダがフルーツを要求する。

水分と糖分を欲してるからかなぁ。

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これな~んだ?

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実はこれ、バリのスクールのシロダーラキット。

シロダーラとは・・・語源は【シロ・・・頭】、【ダーラ・・・流れ】

バリエステのルーツであり五千年の歴史を誇る世界三大医学の
一つでもあるインドのアーユルベーダ(伝承医療)を取りいれ、
オイルを垂らしながら頭皮、デコルテのマッサージをすること。

シロダーラは脳のマッサージともいわれ、

直観力や心に関するアジナチャクラ(額の中心部分)に

オイルを垂らすことによって潜在意識へ働きかけることができるとか。

確かに寝ているときと、起きているときの中間くらいの意識にいたような、不思議な感覚だったなぁと。



いまだに、シオダーラと言ってしまう院長。

潜在意識からか?

それとも顕在意識からか・・・ミステリーだ。
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明鏡止水

そこは甘い花の香りに包まれて、
歩いているだけでアロマテラピーを受けてる感じで。

写真でしか、見たこともないような姿の花に、
ハッと心奪われ、思わず立ち止まり、目に焼き付けて。。
やっぱり・・・林家ペーパーさんみたいになってて。

いまでも、写真を見るとガムラン音楽が
聞こえてきます。

睡蓮。           

ひっそりと、可憐に。  

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  蓮。

  けっこう、背が高いんです。

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どちらの蓮も、日中に花びらが開いて午後になると閉じます。
これを3日繰り返して花の寿命は終わるのだそう。

でも、記憶の美しさは、絶えることの無い生命だと思います。

バリ島からすぐ近くのオーストラリア出身、名優ヒースレジャー。

あのすばらしい演技は、みんなの記憶の中で生き続けるでしょう。

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バリめし

あちらに滞在中、胃袋に納まっていったバリ飯です。
出発前から友人に口をすっぱく言われていたのが
「生水・生サラダ・いかにも生そうなレストラン(不衛生そうな・・・)は近づくべからず。」でした。

年中暑いわけですから、やはり油で炒めたり、揚げたり
火を通したものが多かったのですが、甘辛で中華とは
また少し違った味付けでした。

ナシチャンプルが(写真左上)一番のお気に入りで、
このぐらいは食べないと、暑さで体力持たないかもと
朝から、食してたのが懐かしいです。

しかし、付け合せのサラダのトマトを食べた時に
  「あれッ???キテマス?」
と友人の言葉を思い出し、断念しましたが。

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シャンプー台

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バリでお勉強してて必ず登場していたのが
このシャンプー台。

スクールでも、スパをめぐってもこのタイプでした。
日本ではお目にかかれないような姿ですが
これがまた使いやすく、個人的に欲しいくらい。
いたってシンプルで無駄がなく、受ける側のお客さん
楽なんです。
さすがクリームバス発祥の地!っと、うなりました。
もちろん、日本の美容室のシャンプー台も優れものですが
「これ、いいよっ」と違和感なく使うことができ、戸惑うことは
まったくなかったです。

耳まわり、ネープ(首)もすんなり流せて、
シート部や首にあたる部分は特にクッション性に優れている
わけでもないのですが、なんでリラックスできるんだろう?

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